So-net無料ブログ作成
検索選択

だんみつ [ぴんぼけ]

壇蜜64.jpg

最近貧乳気味・・・З

固論歩5050.jpg


外見も会話も30年前と変わらない?『あぶ刑事』現場公開 [TV・映画]

 10年ぶりに復活する人気シリーズの完結編『さらば あぶない刑事』(2016年正月公開)の撮影現場がマスコミに公開され、30年来の名物キャラクターを演じる、舘ひろし、柴田恭兵、浅野温子、仲村トオル が勢揃い。仲村のボケに凄みが加わってツッコめないという浅野は「いやな子に育った」。仲村は今作の見どころを「ちょっとだけ成長した舘さんです」。気心 の知れた4人の昔と変わらぬトークで、現場は終始笑いに包まれていた。

【動画】タカ(舘)とユージ(柴田)が登場する、撮影現場の模様

  この日、撮影が公開されたのは、港署捜査課でタカ(舘)とユージ(柴田)が薫(浅野)と再会するシーン。薫は目がさめるようなブルーのスーツに身を包み、 キャリアウーマンふうの身のこなしで捜査課のふたりを訪ねる。タカとユージは、薫との久々の再会となるシーンだったが、いったん3人のトークが始まると、 30年前のドラマ放映時とまったく変わらぬテンションの高いコミカルなやりとりが繰り広げられた。なかでは台本にはないアドリブの台詞も飛び出し、緊張感 がありながらも和やかな雰囲気が漂う現場には、笑い声も起こっていた。

 2005年の劇場版以来、約10年ぶりとなった今回の現場に舘は「すぐにあの時代に戻れた」、柴田は「10年ぶりという感じがしない。ついこの前のこと のよう」とすっかり役が板についている様子。劇中で一番出世している仲村は「(前作から)課長になっていますけど、ぜんぜんうれしくない出世です」、ド派 手な衣装で登場した薫について浅野は「レディ・ガガに勝っていると思う」。気負いのない現場の雰囲気が伝わってきた。

 また、この10年で変わったことを聞かれると柴田は「(舘が)台詞を間違えなくなったのがすごい進歩(笑)。以前は、犯人が誰かもわかっていなくてやっ ていたし」と暴露すると舘は「ちゃんと覚えてるよ。けど、(台詞を間違えないか)トオルが心配そうにオレを見ているのは10年前と変わらないね(笑)」。 そんなふたりを見て浅野は「みんなビックルするほど変わらない。けど、トオルはボケがさらにすごくなったんだけど、凄みのあるボケになってツッコめなく て、いやな感じ。いやな子に育った」。年を重ねてもこのメンバーのなかでは相変わらずいじられ役の仲村だが、「一生懸命やっているのにこの言われよう。 こっちもいやな感じです」としっかりと返しながら、「こういう扱いが『あぶない刑事』に戻ってきたと実感できてうれしいです」。さらに今作での見どころに ついては「ちょっとだけ成長した舘さんです」(仲村)と自身の成長ぶりも見せつけた。

 そして、“あぶ刑事”といえば、というおなじみのシーンは今作でもしっかりと健在。舘はバイクに乗りながら拳銃を撃ち、柴田は走る。また今回は、タカの恋人役を菜々緒が演じるが、かなり年の離れたカップルに舘は「申し訳ありません……」と照れ笑いをみせた。

 今回でシリーズ完結となる同作だが、浅野が「この年齢のひとたちが、これだけスタイリッシュでユーモアのセンスがあって、しっかり笑わせる作品はなかな かない。日本のドラマのレジェンド。やめちゃいけない」と語ると舘は「車椅子にのりながら(拳銃を)撃つ?」。しかし浅野は「それもかっこよく見えるふた りなんだから、続けて欲しい」と熱い。すると仲村も「いい意味でキャラクターが成長しない。ファンタジーというか、サザエさんのタラちゃんかコナンくん かっていうくらい。タカとユージはあの日のままです」と毒舌で応援。しかし最後に「(今作が)大ヒットしたら、僕が他のキャストと次作を撮ります」とコメ ントすると、浅野に「もう帰れ」と突き放されていた。

あぶない刑事.jpg

固論歩5050.jpg


壇蜜のもっとハァハァしてる? [ぴんぼけ]


もう100回も私のすべてをさらけてきたんですね【拡大】

 されて嫌なことは、自分もしない。そんな誓いを立てて生きています。

 なので他人の過去や経歴などを揶揄(やゆ)したり、容姿や思想、趣向をいじることは、テレビの“演出”といえども乱暴だと思います。こんなことを言っているから、「面白さ」とやらを追求する意向に添えず、「最近テレビで見ない」と言われるようになるのですが…。

 ユーモアや冗談が分かる性分ではないし、昔、意地悪をされたので、もう意地悪はしたくないのです。そんなことを言っても、過去の恋人の話は時々公にするので、訴えられても文句は言えませんが…。

 過去の話なんて、とりわけ自慢できるものもないので、伏せたり、はぐらかしたりしていると、過去を忘れやすくなります。私が日記を書くのも「過去は書いた。もう忘れて明日からまた記憶を蓄積させていこう」という整理作業の表れです。

 私の本体は忘れても、記録には過去が残るのです。何もかも過去がなくなったわけではないので、忘れている状態の本体をつかまえて、「忘れたなんて無責任だ」と叱らないでいてくださるとありがたい限りです。

 過去を忘れやすくなると、今度は時間の感覚があやふやに。事務所に入って何年とか、熱帯魚の水槽の水を換えて何日とか…、思い出すまでに時間がかかるのです。水槽の水替え日やコケを取った日は忘れないようにカレンダーに印を付けているのに、食事会や意中の男性に会える日などがあっても、カレンダーはおろか手帳にも記入しない女ですが、何とか生きて、仕事もしているので問題ありません。

 そんな日々を送っていたら、この連載が今回で100回を迎えるという連絡を、連載担当者からうかがいました。

 連載が決まる前、担当者含め数人の「夕刊フジを作っている人たち」から「グラビアの人はちょっと…」という雰囲気をあからさまに感じながら始めたこの連載。「タイトルセクシーにしたから、内容もそれに比例して大丈夫だよ」とご配慮いただいたにもかかわらず、内容はご覧の通り…。

 次回からこの枠がなくなっていても大丈夫なように、この場をお借りして担当の方、連載を推薦してくださったライター「(永瀬)白虎先輩」、そして何より読者の皆さまにお礼を申し上げ、100回目の締めくくりといたします。ご愛読ありがとうございます。

 ■壇蜜(だん・みつ) 1980年12月3日生まれ、秋田県横手市出身。本名・齋藤支靜加。158センチ、B85・W60・H89。昭和女子大卒。NHKETV「テレビで中国語」(火曜午後11時)、BS日テレ「久米書店~ヨクわかる!話題の一冊」(日曜午後6時)、文化放送「壇蜜の耳蜜」(月曜午後7時半)にレギュラー出演中。また、現在放送中のNHK総合「かぶき者 慶次」(木曜午後10時)には雫役で登場している。「壇蜜日記」(文藝春秋)、ファーストトレカ「おもかげ」が発売中。

壇蜜62.jpg

固論歩5050.jpg


明日から12連休 [ぴんぼけ]

明日から12連休だが、

予定はない。

Q艦長でも居れば、寒川神社か

箱根神社へお参りに行くんだが。

墓参りでも行くか。

dan-56.jpg

だんみつこ・・・З

固論歩5050.jpg


佐藤錦ミックス [購入品]

かぷら少佐もご推奨の、

佐藤錦ミックス・・・З

買う税!


例年の

さくらんぼミックス

じゃないので注意。

さくらんぼは

LLAP(長寿と繁栄を)

であーる。

壇蜜59.jpg

ちょっとだけよ・・・З

固論歩5050.jpg


個人面談 [ぴんぼけ]

上司が本年度より

N大佐からK大佐に変わった。

第1回目の業務面談であった。

本年度の新計画についてかと思ったら、

昨年度の業績ヒヤリングだった。

ネット監視業務しかやってません

とは言えないし、

N大佐に2月に報告したのと同様、

適当に誤魔化した。

IMG_0334.JPG

仕事しろよ大尉ーっ

へーい。

固論歩5050.jpg


「デスノート」連続ドラマ化が決定! [TV・映画]

 実写映画化やアニメ化もされた人気少年漫画「DEATH NOTE」(大場つぐみ原作・小畑健作画)が7月より日本テレビ系日曜ドラマ「デスノート」として、新たなキャストで連続ドラマ化されることが明らかに なった。ドラマでは映画ともアニメとも違うオリジナルストーリーを加え、ファン待望の初実写化となるキャラクター・N(ニア)も登場。出演者やスタッフは 後日発表される。

小池徹平がL!舞台版「デスノート」写真ギャラリー

  2003年から2006年まで週刊少年ジャンプにて連載され、国内シリーズ累計発行部数3,000万部を突破する「DEATH NOTE」。名前を書いた人間を死なせることができる死神のノート“デスノート”を使って犯罪者を抹殺し、悪人のいない理想の世界を作り上げようとする “キラ”こと夜神月(やがみライト)と、謎に包まれた世界一の名探偵・L(エル)たちによる頭脳戦を描く。

 2006年には藤原竜也主演、前後編の2部作で実写映画化され、2008年には松山ケンイチ演じるLを主人公にしたスピンオフ『L change the WorLd』が製作されるなど、これまで映画やアニメ、小説と幅広いメディア展開を見せてきた。今月6日からは小池徹平がLにふんしたミュージカル版が上 演を開始し、話題を呼んでいる。

 初の実写化となるN(ニア)は、キラ対策機関「SPK」の中心人物で、Lに最も近いとされる天才少年。今回のドラマでは、ストーリーの軸となる月(ライ ト)やL、そしてN(ニア)の三人の天才たちが繰り広げる頭脳戦に、ドラマでしか描かれない新たな結末が待ち受けており、他にも初映像化となる新キャラク ターたちが登場するという。果たして誰が演じるのか、続報に期待したい。

デスノート.jpg

松山ケンイチはもう無理だろうな・・・З

固論歩5050.jpg


相棒-劇場版III-巨大密室!特命係 絶海の孤島へ [TV・映画]

 日曜洋画劇場 特別企画 「相棒-劇場版III-巨大密室!特命係 絶海の孤島へ」

2015年4月19日(日)  21時00分~23時19分

相棒映画最新作、早くもテレビ初放送!今回特命係が挑むのは、東京から300km離れた絶海の孤島。巨大密室となった島に隠された世界衝撃の秘密とは?

◇番組内容

警視庁特命係の杉下右京(水谷 豊)と甲斐享(成宮寛貴)のもとに、神戸尊(及川光博)がやってきた。尊は警察庁次長・甲斐峯秋(石坂浩二)からの密命で、東京から300km離れた鳳凰 島に特命係を潜入させて、妙な噂が絶えない島の実態を調査させようとしていた。2人をそそのかし、航空券を置いて部屋を出ていく尊。特命係の2人は気乗り しないまま、八丈島から小型艇に乗って鳳凰島へと向かうのだった。

◇出演者

水谷豊、成宮寛貴 伊原剛志、釈由美子、風間トオル、渡辺大、吉田鋼太郎/宅麻伸 鈴木杏樹、真飛聖、川原和久、大谷亮介、山中崇史、山西惇、六角精児、神保悟志、小野了、片桐竜次 及川光博、石坂浩二

◇監督

和泉聖治

◇脚本

輿水泰弘

音楽

池頼広

◇おしらせ

☆番組HP  http://www.tv-asahi.co.jp/nichiyou/

--------

本日21:00より

久々の相棒である。

録画だな・・・З

はるか11.jpg

関係ないか。

固論歩5050.jpg


まんじゅう [購入品]

丸裸損で甘いものを買ったので、

今回はパスしようかと思ったが、

あぶくポイントがあったので

買ってしまった税・・・З


dan-55.jpg

G235050.jpg